支援メニュー検索結果一覧
東京観光産業ワンストップ支援センター > 支援メニュー検索結果一覧
「ITデジタル化」の検索結果 10件が検索されました
※表は上下左右にスクロールできます。
| 事業名 | 支援対象 | 紹介文/提供内容 | 補助対象事業 | 補助限度額 | 補助率 | 募集期間 | 申請先 | URL |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 受付中 宿泊事業者の人手不足解消に向けた省力化機器導入を支援します! ~省力化機器・システムを導入する宿泊事業者を募集します~ ★中小企業限定 | 都内の宿泊事業者 ※中小・中堅企業に限る | インバウンドが増加する等、宿泊に対する高い需要が続いている中、宿泊事業者の人手不足はいまだ深刻な状況が続いています。この課題解決に向けて、東京都では、宿泊事業者に対し、先進的な技術・ノウハウに基づき作成され、優れた省力効果を持つ機器・システムの導入を支援します。 このたび、省力化機器等の導入を希望する宿泊事業者を募集するとともに、本事業の周知を図るため、事業説明会を開催します。 |
◆宿泊事業者の募集 〇支援内容 ア 宿泊施設の課題の洗い出し イ 宿泊施設の課題に合った省力化機器の選定・マッチング支援、導入計画策定支援 ウ 機器導入に当たり宿泊施設が負担する機器購入経費を支援 〇応募方法 以下メールアドレス宛に応募申請書を提出してください。 メール:t_shoryokuka@murc.jp ◆事業説明会 〇開催日時 第1回:令和8年6月18日15:00~16:00 第2回:令和8年6月24日11:00~12:00 第3回:令和8年6月29日14:00~15:00 〇開催形式等 オンライン(Zoomウェビナー) ※事前参加登録制、参加費無料 〇プログラム(予定) 本事業の概要・募集案内を行うとともに、別途個別相談会を実施 〇申込方法等 詳細URLをご確認ください。 |
800万円 | 2/3以内 | 令和8年6月10日 ~7月17日 17:00必着 ※応募上限に達しない場合、令和8年7月27日~9月18日で第2期募集を実施予定です。 詳細が決定次第、東京都産業労働局ウェブサイトに掲載します。 | 東京都宿泊事業者向け省力化推進事業運営事務局 (三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社) 電話:03-6228-1735 メール:t_shoryokuka@murc.jp ※月曜~金曜:10時-17時祝日・年末年始除く |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/shoryokuka/ |
| 受付中 観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金(令和8年度) ★中小企業限定 | 都内の観光関連事業者(宿泊、旅行、飲食、小売事業者など) ※中小企業者に限る |
東京都および(公財)東京観光財団は、「東京観光産業ワンストップ支援センター」の専門家派遣と連携し、DXやデジタル化、設備導入などによる生産性向上などを後押しする事業の募集を開始します。 | DXや設備導入などによる生産性向上や新サービス開発などの取組(デジタル化以外の取組も対象) 例:顧客データのAI分析を活用した販売予測ツールの導入、東京の文化・自然に因んだアクティビティの開発 など ~事業の流れ~ ※必ず補助金申請前に「専門家」の派遣が必要です。 【Step1】東京観光財団に相談 【Step2】専門家派遣・助言により事業計画作成 【Step3】補助金申請 審査・交付決定 【Step4】事業実施・専門家による伴走支援 【Step5】補助金交付 |
3,000万円/1事業者 対象期間:2年 | 2/3以内(計画的な賃上げの取組については4分の3以内) | (第1回)令和8年7月27日~令和8年8月28日 (第2回)令和8年10月19日~令和8年11月30日 ※予定 | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 電話:03-5579-8873 申請書類や手続方法については、以下「詳細URL」を御覧下さい。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/DXmgmt/ |
| 受付中 観光関連事業者デジタル化レベルアップ支援事業補助金(令和8年度) ★中小企業限定 | 都内の観光関連事業者(宿泊、旅行、飲食、小売事業者など) ※中小企業者に限る |
東京都および(公財)東京観光財団は、「東京観光産業ワンストップ支援センター」の専門家派遣と連携し、DXやデジタル化、設備導入などによる生産性向上などを後押しする事業の募集を開始します。 |
デジタル化による業務効率化やサービス向上などの取組 例:顧客管理・予約のシステム開発、清掃ロボット等の導入など ~事業の流れ~ ※必ず補助金申請前に「専門家」の派遣が必要です。 【Step1】東京観光財団に相談 【Step2】専門家派遣・助言により事業計画作成 【Step3】補助金申請 審査・交付決定 【Step4】事業実施・専門家による伴走支援 【Step5】補助金交付 |
1,000万円/1事業者 対象期間:1年 | 2/3以内(計画的な賃上げの取組については4分の3以内) | 令和8年5月28日~令和9年3月31日 ※通年募集 | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 電話:03-5579-8873 申請書類や手続方法については、以下「詳細URL」を御覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/digitallevelup/ |
| 受付中 AI 等先端技術を活用した受入環境高度化支援事業補助金(令和8年度) | 2者以上の都内事業者で構成されるグループ | 東京都は、エリア単位で観光関連事業者等が連携し、AI等先端技術を活用した観光地の面的な高付加価値化を図る取組を支援します。 令和8年度の実施概要は以下のとおりです。 |
エリア単位で複数事業者が連携し、観光地の高付加価値化に資するAI等先端技術の実装を図る取組 <補助対象経費> ①機械設備導入費(購入費、リース・レンタル費等) ②システム等導入経費(システム構築、ソフトウェア導入費等) ③専門家指導費(技術指導、マーケティング指導等) <取組例> ・ AIやIoTを用いたリアルタイムな混雑情報の可視化によるエリア内の周遊や混雑の抑制を図る取組 ・ キャッシュレス、チケットレスを可能にする生体認証システムの導入による観光客の利便性向上や エリアの混雑解消を図る取組 ・ 電子共通パスのダイナミックプライシング開発による観光収益の最大化や観光需要の分散に資する取組 ・XR技術を活用した観光コンテンツ開発による観光地の新たな魅力創出や誘客促進を目指す取組 など |
4,000万円 | 1/2 以内 | 令和8年5月26日から令和8年8月14日まで(必着) ※募集期間後、都の審査により補助事業者を決定いたします。 | 東京都 産業労働局 観光部受入環境課 説明会参加後、詳細URL(産業労働局HP)の募集要領を参照に申請してください。 【説明会】※補助金の申請には参加が必須です。 令和8年8月5日までに下記URLより予約を行い、個別説明会に参加してください。 https://forms.cloud.microsoft/e/dFRtKb0eTm |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/advanced-tech/ |
| 受付中 観光関連事業者のDXに向けて専門家を派遣します! ~「DXナビゲーター」事業の募集開始 最大5回まで無料~ | 都内観光関連事業者 | 東京都および公益財団法人東京観光財団は、観光関連事業者の業務効率化や付加価値向上に繋がるデジタル化を後押ししています。 この度、業務の棚卸しやデジタル診断を通じて、最適なデジタルツール等の御提案や、活用可能な補助金の御案内を行う「DXナビゲーター」の派遣を開始します。 【DXナビゲーターとは】 システム導入・ITコンサルティング業務の実務経験、観光関連産業に関する知見を有する専門家 |
◆支援内容:最大5回まで派遣(※オンラインによる支援も可) ◆利用料:無料 <相談事例> ✓人手不足で業務が回らない ✓デジタルを活用したマーケティングの方法が分からない ✓最適な価格設定にあたってのデータ活用について知りたい 【支援の流れ】1~3において最大5回の派遣(本事業) 1 現状やニーズのヒアリング 2 課題の可視化・分析(デジタル診断) 3 最適なDXの取組を提案 補助金等を案内 |
令和8年5月18日から令和9年1月15日まで ※予算状況に応じて募集終了が早まる可能性があります | 以下の詳細URLの相談フォームよりお申込みください。 | https://www.dx-navigator.tokyotourism-onestop.jp/ | ||
| 受付中 観光関連事業者デジタルシフト応援事業(令和8年度) ★中小企業限定 | 都内の観光関連事業者(宿泊事業者、旅行事業者、飲食事業者、小売事業者等) ※中小企業に限る ※「宿泊税改正に伴うシステム導入・改修」のみ、特別徴収義務者として登録されている又は登録を申請している事業者 |
東京都及び(公財)東京観光財団では、人手不足解消や業務効率化などの課題解決のため都内の観光関連事業者が行う、初歩的なデジタルツールの導入などの取組を支援しています。 |
自社の事業活動のデジタル化のために導入・改修するデジタルツールの購入経費や、そのツール導入に必要なクラウドサービス利用、運用・サポートに要する経費 【想定例】 ・市販の宿泊予約サイト一元管理システムや顧客管理システムの導入 ・AIチャットボット・翻訳ツール等、デジタルコミュニケーションツールの導入 ・オンライン予約・決済等が可能なシステムの導入 ・宿泊税改正に伴うシステム導入・改修 |
1事業者あたり 上限200万円 | 2/3以内 ※「賃上げ計画」を掲げ取り組む事業者については、3/4以内 ※「宿泊税改正に伴うシステム導入・改修」に関しては、別途要件があります。 | 令和8年5月中旬から 令和9年3月31日 まで ※募集開始日、申請書類や手続方法等については、詳細決定次第、以下(公財)東京観光財団のホームページに掲載します。 ※募集開始日以前の問い合わせについては、観光部受入環境課(電話 03-5000-7324)までご相談ください。 | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 ※申請書類や手続方法については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/digital-shift/ |
| 受付中 美術館・博物館等の観光施設の国際化支援補助金(令和8年度) | 都内の民間美術館・博物館等 | 東京都及び(公財)東京観光財団は、都内の民間美術館・博物館等の観光施設による外国人旅行者の受入環境の整備を支援しています。この度、「美術館・博物館等の観光施設の国際化支援補助金」の受付を4 月1日から開始します。 本補助金は、展示物の多言語解説の整備やデジタルを活用した新たな鑑賞・体験・展示方法の導入など、様々な事業にご利用いただけます。 |
外国人旅行者の受入環境整備のために実施する以下の事業 (1)多言語対応の改善・強化 (2)情報通信技術の活用 (3)国際観光都市としての標準的なサービスの導入 (4)安全・安心の確保 (5)混雑回避等の取組 |
1施設当たり1,000万円 を限度 ※ 令和7年度から令和11年度までの5か年の合計額が上限に達するまで申請可能です。 ※予算額に達した時点で受付を終了する場合があります。 | 1/2 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課 申請方法等については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/museum/ |
| 受付中 観光産業の活性化促進事業(令和8年度) | ・都内に事務所を有し、旅行者向けの事業を営む観光関連業界団体 (宿泊業、飲食業、小売業、旅行業、運輸業等の業種の業界団体) ・都内で営業する2者以上の観光関連事業者のグループ |
東京都では、観光産業の活性化に向け、観光関連業界団体又は観光関連事業者グループが連携して行う、地域や業界の共通課題解決等に向けた取組(生産性向上・新サービス開発、情報発信等)を支援しています。個社では難しい課題を、業界団体や複数事業者が連携して解決したい場合に活用できる事業です。 | 団体等が共同で行う、下記(1)~(4)に要する費用 (1) 業況改善に向けた、生産性向上や業務効率化等を図る取組 (2) 旅行者獲得に向けた、新サービス・商品開発等を図る取組 (3) 旅行者獲得に向けた、情報発信・環境整備等を図る取組 (4) 人材確保・育成・定着等を図る取組 ※(4)は(1)~(3)と合わせて行うことが必要です。 |
補助限度額 1団体(グループ)2,500万円 (調査費、広告宣伝費、人材確保費等一部経費は限度額 500万円) | 2/3以内 (4者未満の観光関連事業者グループは1/2) | 令和8年4月1日から令和8年12月25日まで ※補助金申請額が予算額に達した時点で受付を終了致します。 | 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 上記の募集期間内に、国が運営する補助金の電子申請システム(jGrants)または郵送により必要書類(様式第1号「申請書」及び「事業計画書」)をご提出ください。 ※郵送の場合は簡易書留等郵便の追跡ができる方法で受付期間内に提出してください。 |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/gyoukai/ |
| 受付中 インバウンド対応力強化支援事業(令和8年度) | ・都内の観光関連事業者 (宿泊事業者、飲食事業者、小売事業者、観光バス・タクシー事業者等) ※飲食・小売・体験型コンテンツ事業者については中小企業に限る ・中小企業団体・観光関連事業者グループ |
東京都及び(公財)東京観光財団では、都内の観光関連事業者等が、訪都外国人旅行者のニーズに対応した利便性や快適性を向上させる目的で新たに実施する受入環境整備に向けた取組への支援を開始します。 | ※補助対象者が限られるものがございます。詳細はお問い合わせください。 ①多言語対応(施設の利用案内・マナー啓発・HPの多言語化等) ②外国人向けグルメサイトへの登録・掲載 ③インバウンド対応に係る人材育成(研修会開催等) ④公衆無線LANの設置 ⑤キャッシュレス機器(クレジットカード・電子マネー・多通貨決済等)の導入 ⑥ロッカー等手荷物預かり設備の導入 ⑦トイレの多機能化(男女共用多機能トイレの設置) ⑧多様な文化・習慣を有する外国人旅行者の受入対応に係る整備 ⑨災害時における外国人旅行者の受入対応(防災マップの作成等) ⑩防犯カメラの設置 ⑪車両に設置する表示機器の設置 |
○1施設/店舗等あたり上限300万円 ○1団体/グループあたり上限1,000万円 | 1/2 (①に関する取組については2/3) | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで ※⑪については準備中です。詳細が決まりましたら(公財)東京観光財団のホームページにてお知らせします。 ※受付期間中であっても、補助金申請額が予算額に達した時点で受付を終了します。 ※郵送は当日消印有効、Jグランツは3月31日17時締切です。 | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課 ・申請書類や手続方法については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/welcome-foreigner/ |
| 受付中 多様な体験型観光推進事業補助金(令和8年度) | 都内で美容室等を運営し、外国人旅行者に向けた美容を目的とする体験型観光サービス(ヘアカット、ネイル、メイク等)を提供する事業者 | 東京都は、東京の美容室等の高い技術を新たな観光資源とするため、美容室等を運営する事業者が、外国人旅行者向けに新たなサービスを開始する際に必要な経費の一部を補助しています。 この度、令和8年度の申請受付を開始いたします。 |
美容を目的とする体験型観光サービスの開発等に要する機器・備品購入費、翻訳費、委託費、施設整備費等 (外国人旅行者の言語や文化、習慣等に対応するために必要、かつ、集客からサービスの提供まで一連の受入体制が整備されること) 【 経費の例 】 ○ 多言語予約システムの導入経費 ○ 多言語広報ツール(自社HPやチラシ等)作成費 ○ サービスの提供(自動翻訳機やアプリの導入、店内表示やメニューの多言語化等)に係る経費 |
200万円 | 2/3以内 | 令和8年4月1日から令和8年11月30日まで(必着) ※予算額に達した時点で受付を終了する場合があります。 | 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 郵送(簡易書留)または国が運営する補助金の電子申請システム(jGrants)により、必要書類をご提出ください。 【提出先】 〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 東京都庁第一本庁舎19階 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 受入環境調整担当 宛 ※募集要領、申請様式等は、以下産業労働局観光部HP からダウンロードできます。 |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/beauty/ |