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「宿泊業」の検索結果 15件が検索されました

事業名 支援対象 紹介文/提供内容 補助対象事業 補助限度額 補助率 募集期間 申請先 URL
受付中 【観光庁】令和5年度補正予算事業「インバウンド安全・安心対策推進事業」 ・観光案内所・観光施設等を設置し、若しくは管理する者
・観光地における店舗・事業所等を運営する者
・病院・診療所等を設置し、又は管理する者(「〇訪日外国人患者受入機能の強化」)
・地方公共団体
※補助対象事業者であっても、宿泊事業及び交通事業に係る施設の整備は補助対象外となります。
 本事業は、訪日外国人旅行者が災害等の非常時においても安全・安心な旅行環境の整備を図るため、災害時の避難所機能の強化・多言語対応強化や、病院・診療所等における訪日外国人患者受入機能強化のための整備、地方公共団体における災害時等における観光危機管理の強化のために要する経費の一部を補助するものです。 (1)観光施設等の避難所機能の強化
 例:トイレの洋式化、非常用電源装置の整備
(2)観光施設等の多言語対応機能の強化
 例:デジタルサイネージの整備
(3)医療機関の訪日外国人患者受入機能強化
 例:キャッシュレス決済環境の整備
(4)災害時等における観光危機管理の強化 ※地方公共団体のみ
 例:専門家による現地調査
(4)については、補助上限500万円 1/2以内 令和6年2月14日 ~ 令和6年9月27日 17時 最寄りの地方運輸局等にご提出願います。 https://www.mlit.go.jp/kankocho/page08_000269.html
受付中 アドバイザーを活用した観光事業者支援事業補助金 都内で宿泊業、旅行業、飲食業、小売業、観光バス業などを営む観光事業者
 観光事業者の経営改善を早期に実現し、事業継続につなげていくことを目的に、観光事業者がアドバイザーの助言を受けて行う経営の改善や新しい事業の展開に向けた取組を支援しています。 アドバイザーの助言を受けて行う経営の改善や新しい事業の展開に関する取組※
(※アドバイザーの助言を受けて事業に取り組むことが必須です。)
200万円(ただし、コンサルタント経費については、100万円を限度。) 2/3以内 令和5年4月1日から令和6年3月31日まで (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/adviser/
受付中 観光事業者による環境対策促進事業 都内の観光事業者(宿泊事業者、旅行事業者、観光バス事業者、タクシー事業者等)
 都内の観光事業者が行う環境対策の取組を促進し、それらの取組を国内外にPR発信することを支援しています。 (1)事業者が策定した環境対策に関する計画に基づいて実施する設備導入等の取組  
【想定例】
    ・節水設備の導入(節水型トイレ・シャワーへの切替、節水・再生水利用装置の導入等)
    ・ペーパーレス化取組(施設館内デジタルサイネージの設置等)  
    ・廃棄物の低減につながる設備導入(生ごみ処理機、フードロス低減システムの導入等)
   (注)補助対象となる「環境対策」には、省エネや脱炭素に資することを目的とした取組は含みません。
(2)補助対象となる取組についての広報PR等
1,500万円 1/2以内(中小企業は2/3以内) 令和5年5月29日から令和6年2月29日まで (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/kankyo
受付中 宿泊施設バリアフリー化促進に関するアドバイザー派遣(無料) 都内宿泊事業者(都内で旅館業法第2条第2項及び第3項の営業を行う施設を運営していること。)  高齢者や障害のある方など、あらゆる方々が利用しやすい宿泊環境を実現するため、宿泊施設のバリアフリー化を推進しております。
多くの宿泊事業者の皆様にバリアフリー化に取組んでもらうために、アドバイザー派遣を実施いたします。
令和5年4月25日から令和6年3月22日まで(申込先着順) 東京都宿泊施設バリアフリー化促進事務局 https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/free2/
受付中 観光関連事業者向け派遣型セミナー・アドバイザー派遣 都内の宿泊施設・飲食店・小売店・観光関連団体等  都内の宿泊施設・飲食店・小売店・観光関連団体等を対象として、旅行者受入に必要な知識習得や今後のインバウンド対応に向けた課題解決のための派遣型セミナー及びアドバイザー派遣を実施します。 令和5年4月24日から令和6年3月22日まで インバウンド対応派遣型セミナー・アドバイザー派遣事務局 https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/service/
受付中 宿泊施設バリアフリー化支援補助金 都内において旅館業法の許可を受けて「旅館・ホテル営業」「簡易宿所営業」を行っている施設  東京を訪れる車椅子使用者や足腰が不安な方、目や耳が不自由な方、赤ちゃん連れの方などに、安全かつ快適に過ごしていただくために、都内宿泊施設のバリアフリー化への取組を支援しています。 バリアフリー化事業
(コンサルティング / 施設整備 / 客室整備 / 備品購入/実施設計)
(ア)施設整備 ①延床面積 1,000 ㎡未満の施設:3,000 万円(6,000 万円) ②延床面積 1,000 ㎡以上の施設:2,500万円(5,000万円) (イ)客室整備 ①延床面積 1,000 ㎡未満の施設:4,200万円(8,400万円)※条件を満たした場合、4,800万円(9,600 万円) ②延床面積 1,000 ㎡以上の施設:3,500万円(7,000万円) ※条件を満たした場合、4,000万円(8,000 万円) (ウ)備品購入 ①延床面積 1,000 ㎡未満の施設 320万円 ②延床面積 1,000 ㎡以上の施設 270万円 (エ) 実施設計 ①延床面積 1,000 ㎡未満の施設 100万円 ②延床面積 1,000 ㎡以上の施設 90万円 (オ)コンサルティング 100万円 ※(イ)については、6室以上(改修前の客室数)バリアフリー化する場合、補助上限額が上がり ます(カッコ内の金額) (ア)~(エ)①延床面積 1,000 ㎡未満の施設 4/5以内 ②延床面積 1,000 ㎡以上の施設 2/3以内 ※(イ)については、条件を満たした場合①9/10以内②3/4以内 (オ)2/3以内 令和5年4月1日から令和6年3月31日まで (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課 https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/yado-barrier-free/
受付中 宿泊施設活用促進補助金 都内において旅館業法の許可を受けて「旅館・ホテル営業」「簡易宿所営業」を行う施設を運営する者 個人旅行への志向転換やコロナ禍の移動制限等により、ワーケーションやマイクロツーリズム等、新たな顧客ニーズが顕在化しているなか、都内宿泊施設様がこれらの経営環境の変化や多様な顧客ニーズに対応する取組みを支援しています。 (1)ワーケーションを始めとした長期滞在型観光の需要を取り込むための事業
(例:コワーキングスペースの整備、長期滞在に対応するためのキッチン等設備の整備)
(2)個人手配型旅行の顧客を取り込むための事業
(例:独自の予約システム導入、ドミトリーの個室客室化や宴会場の多目的利用に向けた施設整備)
(3)ひとつのエリアに滞在し、自然や文化等を体感・体験する観光を提供するための事業
(例:郷土料理の調理体験など上記コンテンツを体験するための施設整備やそれに伴う備品購入)
(4)都内または近隣他県の顧客を新たに取り込むための事業
(例:キャラクタールーム等特徴ある客室や日帰り等にも対応した施設の整備)
(5)宿泊を通じて東京の魅力を発信するための事業
(例:多摩産の木材を用いた施設整備や東京の伝統工芸品の展示・販売スペースの整備)
1施設当たり500万円 1/2(中小事業者は2/3) 令和5年4月1日から令和6年3月31日まで (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/yado/
受付中 インバウンド対応力強化支援補助金 (1)都内において旅館業法の許可を受けて「旅館・ホテル営業」「簡易宿所営業」を行う施設
(2)都内の飲食店、免税店(中小企業者のみ)
(3)都内の体験型コンテンツ提供施設等(中小企業者のみ)
(4)都内において観光周遊及び空港アクセス等の事業を行う観光バス事業者
(5)外国人旅行者の受入対応に取り組む中小企業団体等・観光関連事業者グループ
 都内の宿泊施設、飲食店、免税店、体験型コンテンツ提供施設等が、訪都外国人旅行者のニーズに対応した利便性や快適性を向上させる目的で新たに実施する受入対応強化の取組を支援しています。 ・多言語対応(施設等の案内表示・施設内設備の利用案内・ホームページ・パンフレット等の多言語化、多言語対応タブレットの導入等)
・公衆無線LANの設置
・クレジットカードや電子マネー等の決済機器の導入
・館内及び客室内トイレの洋式化
・客室の和洋室化【宿泊施設のみ】
・館内及び客室内のテレビの国際放送設備の整備【宿泊施設のみ】
・外国人旅行者の受入対応、アクセシブル・ツーリズムに係る人材育成(研修会の開催、外部セミナーの受講、接遇マニュアルの作成等)
・災害時における外国人旅行者の受入対応(防災マップの作成、避難誘導訓練の実施等)
・防犯カメラの設置【宿泊施設のみ】
・外国人用グルメサイトへの掲載に要する費用【飲食店のみ】
1施設/店舗/営業所当たり300万円 ※詳細HP参照 1/2 ※詳細HP参照 令和5年4月1日から令和6年3月31日まで (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課 https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/welcome-foreigner/
受付中 宿泊施設デジタルシフト応援事業 ★中小企業限定 都内において旅館業法の許可を受けて「旅館・ホテル営業」「簡易宿所営業」を行う施設を運営する者(ただし、中小企業又は個人事業主に限る)  東京都及び(公財)東京観光財団では、人手不足解消や業務効率化などの課題解決のため都内の中小宿泊事業者が行う、比較的短期間で導入可能なデジタル技術を活用した取組みを支援しています。 自社の事業活動のデジタル化のために、新たに導入するデジタルツールの購入にかかる経費や、そのツール導入に必要なクラウドサービス利用、運用・保守・サポートに要する経費を補助
【想定例】
 ・市販の宿泊予約サイト一元管理システムや顧客管理システムの導入
 ・自動精算・自動チェックインシステム、ルームキー・施錠管理システムの導入
 ・フロント呼出・ルームサービス注文・情報閲覧等客室システムの導入
 ・レストラン・浴場等混雑状況監視システムの導入
 ・レストラン・売店向けPOS・注文システムの導入
 ・問合せ、受付対応用チャットボットの導入
 ・受付・案内・掃除・運搬を自動で行うロボットの導入  等
1施設あたり上限150万円 補助対象経費の3分の2以内 令和5年4月1日から令和6年3月31日まで (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/digitalshift/
受付中 東京都観光データカタログ 観光に関する統計情報を分かりやすく伝えるとともに、民間事業者等のマーケティング活動を支援するため、観光統計データをダッシュボード化したホームページです。
〈特  色〉・都が実施する観光統計調査データを本ホームページへ集約し、グラフ等で分かりやすく視覚化
      ・誰でも簡単に利用でき、利用者の目的に応じた分析が可能
〈掲載内容〉・ひと目で分かる東京都の観光情報
      ・観光に関する統計調査データ
      ・使い方ガイド(ダッシュボードの使い方、データダウンロード方法 等)
https://data.tourism.metro.tokyo.lg.jp/
受付中 ムスリム観光客受入対応BOOK【事業者向け】  東京都では、ムスリムやベジタリアンをはじめ、多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者が安心して快適に滞在できる受入環境の整備を推進しています。事業者の方がムスリム旅行者を接客する際にご活用ください。
〈掲載内容〉
「ムスリム対応会話集」「ムスリム対応チェックシート」「都内礼拝場所一覧」
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/handbook/
受付中 ムスリム旅行者おもてなしハンドブック  東京都では、ムスリムやベジタリアンをはじめ、多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者が安心して快適に滞在できる受入環境の整備を推進しています。「ムスリム旅行者おもてなしハンドブック」はムスリム旅行者受入に関する基本知識や対応策などをまとめたハンドブックです。ムスリム旅行者受入の取組にあたりご活用ください。
〈掲載内容〉
 「ムスリム」「食」「礼拝」「習慣・マナー」に関する基礎知識、おもてなしのポイント、都内での取組事例、都内の礼拝所マップなど
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/handbook/
受付中 【災害時対応】外国人旅行者の安全確保のための災害時初動対応マニュアル  東京都では、緊急・災害時に観光関連事業者が外国人旅行者に対して適切な対応ができるよう、「外国人旅行者の安全確保のための災害時初動対応マニュアル」を、作成しています。

〈マニュアルの掲載内容〉
◆平常時から「やっておくべきこと」チェックリスト
◆第1部 初動対応のための基礎知識
◆第2部 災害の事前準備及び初動対応    
◆第3部 初動対応のための関連データベース
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/manual/
受付中 東京観光デジタルパンフレットギャラリー 国内外の旅行者が東京を観光する際に役立つパンフレットやチラシ等 東京の様々な観光パンフレットのデジタルブックをウェブ上で閲覧できるサイトです。皆さまからご提供いただいたパンフレット(PDFデータ)を、デジタルブック形式に変換し、パンフレットページとしてまとめ、見やすく掲載しています。
(東京観光財団の賛助会員には掲載料無料サービスあり)
自社及び観光パンフレットを掲載 随時 (公財)東京観光財団 観光情報課 https://www.gotokyo.org/book/
受付中 宿泊施設向け多言語コールセンター 都内の宿泊施設 (1)電話通訳サービス
宿泊施設の従業員が、外国人旅行者との接客時において外国語による意思疎通が困難な場合に、コールセンターのオペレーターが通訳を行う。
(2)翻訳サービス
施設内の表示や外国人旅行者からのメールでの問合せ等に関する翻訳を行う。
随時 宿泊施設向け多言語コールセンター事務局 https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/callcenter/yado/