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「宿泊業」の検索結果 16件が検索されました
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| 事業名 | 支援対象 | 紹介文/提供内容 | 補助対象事業 | 補助限度額 | 補助率 | 募集期間 | 申請先 | URL |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 受付中 宿泊施設・飲食店・小売店・観光関連団体向け ムスリム・ベジタリアン等多様な文化・習慣に配慮した外国人旅行者受入のためのアドバイザー派遣を実施(令和7年度) | 都内の宿泊施設・飲食店・小売店・観光関連団体 120事業者(先着順) | 東京都では、ムスリムやベジタリアンをはじめ、多様な文化や習慣を持つ外国人旅行者が安心して快適に滞在できる受入環境の整備を推進しています。 このたび、外国人旅行者受入に必要な正しい知識やノウハウを習得して頂くため、観光関連事業者を対象としたアドバイザー派遣を実施いたします。 |
■アドバイザー派遣 ムスリム旅行者の受入と、多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者受入の2つのメニューを用意し、店舗や施設の状況・課題・ニーズに応じ、それぞれの分野・領域に精通したアドバイザーがご指定の店舗等へ訪問し、アドバイスを行います。 【メニューの内容】 ①ムスリム旅行者受入アドバイザー派遣 ・ムスリムの食習慣・制限に関する基礎知識 ・ムスリム対応に関するスタッフ向け研修 等 ②多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者受入アドバイザー派遣 ・ベジタリアン・ヴィーガン等のメニュー開発 ・LGBTQ対応や様々な文化・習慣に配慮した接客 等 【実施場所】 申込事業者の店舗・施設、その他指定の会場(オンライン形式も対応可能) 【支援の流れ】 利用申込 ➡ 事前ヒアリング ➡ 支援内容調整 ➡ 派遣実施 ➡ フィードバック 【利用料】 無料 |
令和7年8月7日から令和8年3月13日まで | 東京都ムスリム等外国人旅行者受入セミナー・アドバイザー派遣事務局 電話 03-6837-0006((株)JTB東京交流創造事務室内) |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/handbook/ | ||
| 受付中 島しょ地域のバリアフリー観光整備支援補助金 | A 施設(飲食店、小売店、その他観光関連施設) B 車両(宿泊施設送迎車、ツアーガイド車両、レンタカー等) |
東京都と公益財団法人東京観光財団は、島しょ地域の観光関連施設や島内交通のバリアフリー化の促進に向けて、新たに施設整備や車両導入等を助成するとともに専門家の派遣を開始いたします。 | <補助対象経費> A ・バリアフリー化に係る施設整備、備品購入、実施設計 B ・バリアフリー車両の導入経費 ※通常車両の導入価格との差額 ・既存の車両にスロープやリフト装置を設置する経費 |
A・1,500万円 うち備品購入は200万円まで うち実施設計は100万円まで B・1台あたり40万円 ただし車椅子ごと乗れるリフト装置の場合は150万円 | A・4/5以内 B・10/10以内 | 令和7年5月28日から令和8年3月31日まで | (公財)東京観光財団 地域振興部観光インフラ整備課 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/shima-barrier-free/ |
| 受付中 宿泊施設バリアフリー化促進に関するアドバイザー派遣(令和7年度) | 都内宿泊事業者 | 東京都では、高齢者や障害のある方など、誰もが都内宿泊施設を安全かつ快適に利用できるよう宿泊施設のバリアフリー化を推進しています。 この度、より多くの宿泊事業者の皆様にバリアフリー化に取り組んでもらうため、現地の宿泊施設へ直接伺うアドバイザーの派遣を実施いたします。 |
「専門家」が「各施設」の「現場に赴き」、「課題」や「要望」を確認の上、「ニーズに合わせて助言」等を行います! 【支援の例】 ・「各施設に求められる適切なバリアフリー化」の手法(客室改修や備品購入等)を「具体的に助言」 ・東京都宿泊施設バリアフリー化支援「補助金」の「利用方法を御案内」 など 【利用回数(利用無料)】 最大5回まで 【申込期間】 令和7年4月25日から令和8年3月19日まで |
令和7年4月25日から令和8年3月19日まで | 東京都宿泊施設バリアフリー化促進事務局 | https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/free2/ | ||
| 受付中 【外国人旅行者受入に係るサービス向上支援事業(令和7年度)】外国人旅行者の受入れに役立つ派遣型セミナー・アドバイザー派遣を実施 | 東京都内の宿泊施設・飲食店・小売店・観光関連団体等 | 東京都は、都内の宿泊施設・飲食店・小売店・観光関連団体等を対象として、外国人旅行者受入れに必要な知識習得やインバウンド対応に向けた課題解決のための派遣型セミナー及びアドバイザー派遣を実施します。 |
◆実施場所等:東京都内で申込事業者が希望する場所又はオンライン形式 ◆利 用 料:無料 ■派遣型セミナー(利用回数1回まで ) 訪日観光客受入に必要な知識や、多言語対応、観光DX など、主催者となる各事業者のご要望の テーマに応じたセミナーを共に立案し実施いたします。 【セミナー内容例】 ✓接客・接遇(デジタル対応強化、外国人観光客接客研修等) ✓集客・マーケティング (SNSや動画配信を使った広報戦略等) ✓地域連携・観光戦略 (地域の観光産業との連携、地域産品の活用等) ■アドバイザー派遣(利用回数2回ま で) 旅行者受入に係る課題等を事前に共有した上で、アドバイザーが施設・店舗等に伺い、各事業者の ご要望に合わせた助言等を行います。ご希望により、オンライン形式でも対応します。 【アドバイス内容例】 ✓プロモーション・集客 (SNS・オウンドメディアの活用戦略等) ✓免税・決済・多言語対応 (デジタル対応、電子決済、多言語表示等) ✓観光地経営のマネジメント (地域連携のエリアマネジメント戦略等) |
令和7年4月24日~令和8年3月20日 ※先着順。定員に達し次第終了。 | インバウンド対応派遣型セミナー・アドバイザー派遣事務局 電話 03-6431-1589 |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/service/ | ||
| 受付中 観光関連事業者デジタル化レベルアップ支援事業 ★中小企業限定 | 都内中小企業の観光関連事業者(宿泊、飲食、小売、旅行事業者等) ※ 専門家派遣による助言を受け事業計画を作成した後に申請 |
東京都及び(公財)東京観光財団は、「東京観光産業ワンストップ支援センター」の専門家派遣と連携し、DXや設備導入等による生産性向上などを後押しする事業の募集を開始します。 |
観光関連事業者デジタル化レベルアップ支援事業 デジタル化による業務効率化やサービス向上等の取組 例:顧客管理・予約等のシステム開発、清掃等ロボットの導入 など ~事業の流れ~ 【Step1】東京観光産業ワンストップ支援センターに相談 【Step2】専門家派遣・助言により事業計画作成 【Step3】補助金申請審査・交付決定 【Step4】事業実施・専門家による伴走支援 【Step5】補助金交付 |
1,000万円/1事業者 対象期間:1年 | 2/3以内(賃上げ計画を掲げ申請・達成時に4分の3に上乗せ) | 令和7年4月24日から令和8年3月31日まで (通年募集) | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 申請書類や手続方法については、以下「詳細URL」を御覧下さい。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/digitallevelup/ |
| 受付中 宿泊施設バリアフリー化支援補助金(令和7年度) | 補助対象施設※を運営する宿泊事業者 ※都内において「旅館・ホテル営業」又は「簡易宿所営業」を行っている施設 |
東京都及び(公財)東京観光財団では、障害者や高齢者等の観光客やビジネス客等だれもが円滑に利用できる環境を整備するため、バリアフリー化に取り組む宿泊事業者に対し、施設整備等に要する経費の一部を補助します。 | バリアフリー化事業 (施設整備 / 客室整備 / 備品購入 / 実施設計 / コンサルティング ) |
◆延床面積別補助限度額 ①延床面積 1,000 ㎡未満の施設 ②延床面積 1,000 ㎡以上の施設 (1)施設整備※8 ①3,000 万円(6,000 万円 ※5) ②2,500万円(5,000万円 ※5) (2)客室整備※1※8 1.①4,000万円(8,000万円 ※6) ②3,500万円(7,000万円 ※6) 2.①4,200万円(8,400万円 ※6) ②4,000万円(8,000万円 ※6) 3.①4,800万円(9,600万円 ※6) ②4,200万円(8,400万円 ※6) (3)備品購入 ①320万円 ②270万円 (4)実施設計※7 ①100万円 ②90万円 (5)コンサルティング ①②100万円 ※1 「建築物バリアフリー条例に定める一般客室」又は「車いす使用者用客室」を目指す整備 ※2 15㎡未満の建築物バリアフリー条例に定める一般客室の整備を行う場合 ※3 車いす使用者用客室の整備を行う場合又は15㎡以上の建築物バリアフリー条例に定める一般客室の整備を行う場合 ※4 車いす使用者用客室の整備で、客室出入口の有効幅を90㎝以上とする場合 ※5 以下に示す敷地内の整備を含む2種類以上の整備を行う場合 ①敷地内の通路、②出入口、③廊下等、④階段、⑤階段に代わり、又はこれに併設する傾斜路、 ⑥エレベーター、⑦特殊な構造又は使用形態のエレベーターその他の昇降機、⑧駐車場 ※6 客室を6室以上(改修前を基に判断)バリアフリー化する場合 ※7 (4)は、(1)又は(2)と同時に申請する場合のみ対象とする。 ※8 建築物バリアフリー条例に基づく新設に伴う設置義務の部分は対象外 | ◆延床面積別補助率 ①延床面積 1,000 ㎡未満の施設 ②延床面積 1,000 ㎡以上の施設 ※2~4については補助限度額欄を参照 (1)施設整備 ①4/5以内 ②2/3以内 (2)客室整備 1.①3/4以内 ※2 ②2/3以内 ※2 2.①4/5以内 ※3 ②3/4以内 ※3 3.①9/10以内 ※4 ②4/5以内 ※4 (3)備品購入 ①4/5以内 ②2/3以内 (4) 実施設計 ①4/5以内 ②2/3以内 (5)コンサルティング ①②2/3以内 | 令和7年4月1日から令和8年3月31日まで | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課 申請書類や手続き等については、下記(公財)東京観光財団ホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/yado-barrier-free/ |
| 受付中 観光関連事業者デジタルシフト応援事業(令和7年度) ★中小企業限定 | 都内の観光関連事業者(宿泊事業者、旅行事業者、飲食事業者、小売事業者等) ※中小企業に限る |
東京都及び(公財)東京観光財団では、人手不足解消や業務効率化などの課題解決のため都内の観光関連事業者が行う、初歩的なデジタルツールの導入などの取組を支援しています。 |
自社の事業活動のデジタル化のために、新たに導入するデジタルツールの購入にかかる経費や、そのツール導入に必要なクラウドサービス利用、運用・サポートに要する経費を補助 【想定例】 ・市販の宿泊予約サイト一元管理システムや顧客管理システムの導入 ・AIチャットボット・翻訳ツール等、デジタルコミュニケーションツールの導入 ・オンライン予約・決済等が可能なシステムの導入 |
1事業者あたり 上限200万円 | 2/3以内 ※「賃上げ計画」を掲げ取り組む事業者については、3/4以内 | 令和7年4月1日 から 令和8年3月31日 まで ※受付期間中であっても、補助金申請額が予算額に達した時点で受付を終了します。 | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 ※申請書類や手続方法については、下記(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/digital-shift/ |
| 受付中 宿泊施設経営力向上推進事業補助金(令和7年度) | 以下の「補助対象施設」を運営する宿泊事業者 「補助対象施設」 都内宿泊施設(旅館・ホテル営業/簡易宿所営業)のうち、開業から1年以上の施設 ※補助対象者が直接雇用する従業員が常駐して運営している施設が対象です。 |
東京都及び(公財)東京観光財団では、観光産業の活性化を図るため、都内宿泊施設の収益力の向上と従業員の待遇改善を図る取組を支援します。 本補助金は、財団が選定した専門家からの助言を受けて、経営改善計画を策定の上、申請していただきます。 |
財団が派遣する専門家の助言を受けて策定した経営改善計画(※)に基づく、施設整備費及び備品購入費(備品購入費のみの申請は、対象外となります。) ※収益向上の一部を従業員の待遇改善に充てる必要があります。 |
1施設あたり上限500万円 | 2/3以内(中小企業は、3/4以内) | 【重要なご案内】 ※(1)専門家派遣は、令和7年11月30日(日)をもって受付を終了しました。 (1)専門家派遣申込期間 令和7年4月1日 から 令和7年11月30日 まで (2)補助金申請期間 令和7年4月21日 から 令和8年3月31日 まで ※募集期間中であっても、予算額に達した時点で受付を終了します。 | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 専門家派遣の申込書に必要書類を添えて、財団観光産業振興課へお申込みください。 補助金の申請は、専門家派遣終了後に行っていただくことになります。 事業の詳細、申請書類等のダウンロードや申込・申請にあたっての注意事項については、財団ホームページ・募集要領をご参照ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/yado-up/ |
| 受付中 アドバイザーを活用した観光関連事業者支援事業 (令和7年度) | 都内の観光関連事業者 (宿泊事業者、旅行事業者、飲食事業者、小売事業者、観光バス・タクシー事業者等) |
東京都及び(公財)東京観光財団は、東京都内の観光関連事業者が、アドバイザーの助言を受けて行う経営の改善や新しい事業の展開に向けた取組を支援します。 | アドバイザーから助言を受けて行う(1)~(3)の取組に関する経費 (1)経営の改善や生産性向上の取組 (2)新サービス・商品開発等新事業の展開の取組 (3)経営戦略の見直し等を行う際に必要なコンサルタントを受ける取組 【経費詳細】※各経費について注意事項がありますので、募集要領をご確認ください。 ①機械設備等導入費(新サービス実施や業務効率化に必要な機械設備等の導入経費) ②新サービス・商品開発費(新サービス開発に必要な外注・委託費) ③施設建物工事費(新サービス実施のために直接必要な工事費) ④人材育成費(研修会開催等の経費) ⑤広告宣伝費(Web製作、動画作成等の経費) ⑥コンサルタント経費(経営戦略の見直しを目的とした経営診断に係る経費等) |
1事業者あたり上限200万円 (ただし、広告宣伝費及びコンサルタント経費については補助限度額100万円) | 2/3以内 | 令和7年4月1日 から 令和8年3月31日 まで | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 ※申請書類や手続方法については、下記(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/adviser/ |
| 受付中 インバウンド対応力強化支援事業(令和7年度) | ・都内の観光関連事業者 (宿泊事業者、飲食事業者、免税事業者、観光バス・タクシー事業者等) ※宿泊事業者を除き、中小企業に限る ・中小企業団体・観光関連事業者グループ |
東京都及び(公財)東京観光財団では、都内の観光関連事業者等が、訪都外国人旅行者のニーズに対応した利便性や快適性を向上させる目的で新たに実施する受入環境整備に向けた取組への支援を開始します。 | ①多言語対応(施設の利用案内・マナー啓発・HPの多言語化等) ②外国人向けグルメサイトへの登録・掲載 ③インバウンド対応に係る人材育成(研修会開催等) ④公衆無線LANの設置 ⑤キャッシュレス機器(クレジットカード・電子マネー・他通貨決済等)の導入 ⑥ロッカー・セルフクローク等手荷物預かり設備の導入 ⑦トイレの多機能化(男女共用多機能トイレの設置) ⑧ムスリム・ベジタリアン等の受入対応に係る整備(祈祷室の整備等) ⑨災害時における外国人旅行者の受入対応(防災マップの作成等) ⑩防犯カメラの設置 ※補助対象者が限られるものがございます。詳細はお問い合わせください。 |
○1施設/店舗等あたり上限300万円 ○1団体/グループあたり上限1,000万円 | 1/2 (①に関する取組については2/3) | 令和7年4月1日から令和8年3月31日まで | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課 申請書類や手続方法については、下記(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/welcome-foreigner/ |
| 受付中 東京都観光データカタログ | 観光に関する統計情報を分かりやすく伝えるとともに、民間事業者等のマーケティング活動を支援するため、観光統計データをダッシュボード化したホームページです。 〈特 色〉・都が実施する観光統計調査データを本ホームページへ集約し、グラフ等で分かりやすく視覚化 ・誰でも簡単に利用でき、利用者の目的に応じた分析が可能 〈掲載内容〉・ひと目で分かる東京都の観光情報 ・観光に関する統計調査データ ・使い方ガイド(ダッシュボードの使い方、データダウンロード方法 等) |
https://data.tourism.metro.tokyo.lg.jp/ | ||||||
| 受付中 ムスリム観光客受入対応BOOK【事業者向け】 | 東京都では、ムスリムやベジタリアンをはじめ、多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者が安心して快適に滞在できる受入環境の整備を推進しています。事業者の方がムスリム旅行者を接客する際にご活用ください。 〈掲載内容〉 「ムスリム対応会話集」「ムスリム対応チェックシート」「都内礼拝場所一覧」 |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/handbook/ | ||||||
| 受付中 ムスリム旅行者おもてなしハンドブック | 東京都では、ムスリムやベジタリアンをはじめ、多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者が安心して快適に滞在できる受入環境の整備を推進しています。「ムスリム旅行者おもてなしハンドブック」はムスリム旅行者受入に関する基本知識や対応策などをまとめたハンドブックです。ムスリム旅行者受入の取組にあたりご活用ください。 〈掲載内容〉 「ムスリム」「食」「礼拝」「習慣・マナー」に関する基礎知識、おもてなしのポイント、都内での取組事例、都内の礼拝所マップなど |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/handbook/ | ||||||
| 受付中 【災害時対応】外国人旅行者の安全確保のための災害時初動対応マニュアル | 東京都では、緊急・災害時に観光関連事業者が外国人旅行者に対して適切な対応ができるよう、「外国人旅行者の安全確保のための災害時初動対応マニュアル」を、作成しています。 〈マニュアルの掲載内容〉 ◆平常時から「やっておくべきこと」チェックリスト ◆第1部 初動対応のための基礎知識 ◆第2部 災害の事前準備及び初動対応 ◆第3部 初動対応のための関連データベース |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/manual/ | ||||||
| 受付中 東京観光デジタルパンフレットギャラリー | 国内外の旅行者が東京を観光する際に役立つパンフレットやチラシ等 | 東京の様々な観光パンフレットのデジタルブックをウェブ上で閲覧できるサイトです。皆さまからご提供いただいたパンフレット(PDFデータ)を、デジタルブック形式に変換し、パンフレットページとしてまとめ、見やすく掲載しています。 (東京観光財団の賛助会員には掲載料無料サービスあり) |
自社及び観光パンフレットを掲載 | 随時 | (公財)東京観光財団 観光情報課 | https://www.gotokyo.org/book/ | ||
| 受付中 宿泊施設向け多言語コールセンター | 都内の宿泊施設 | (1)電話通訳サービス 宿泊施設の従業員が、外国人旅行者との接客時において外国語による意思疎通が困難な場合に、コールセンターのオペレーターが通訳を行う。 (2)翻訳サービス 施設内の表示や外国人旅行者からのメールでの問合せ等に関する翻訳を行う。 |
随時 | 宿泊施設向け多言語コールセンター事務局 | https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/callcenter/yado/ |