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「情報発信」の検索結果 9件が検索されました
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| 事業名 | 支援対象 | 紹介文/提供内容 | 補助対象事業 | 補助限度額 | 補助率 | 募集期間 | 申請先 | URL |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 受付中 ナイトタイム等(夜間・早朝)における観光促進助成金(令和8年度)第2回 | 区市町村、観光協会、商工会等、エリアマネジメント、民間事業者、その他の法人 ※民間事業者、その他の法人は2者以上の複数の団体で共同実施するものを対象とする。 |
都内でナイトタイム等(18時から翌日8時まで)に行われるイベントの実施、ツアーの造成、並びにナイトタイム等の観光振興に資する情報発信等の取組を行う事業に対し、必要な助成金を交付することにより、国内外からの旅行者誘致の促進を図るとともに、日中の観光への集中を防ぎ、観光時間の分散化を図ることを目的とする助成金の募集を開始します。 | ナイトタイム等(夜間・早朝)の観光振興につながるイベント等や取組のうち、以下の助成対象要件をすべて満たし、区分A~Cのいずれかの区分に該当する新たな事業 ■助成対象要件 ① 地域ならではの観光資源を活かした事業であること ② 地域の回遊性を向上させる事業であること ③ 外国人旅行者の誘客につながる事業であること ■区分 【区分A】夜間・早朝イベントの実施(一定期間において定期的に実施するもの) ※イベント開催日の合計が6日以上あること [例]・地元の飲食店や商店が出店するナイトマルシェを定期的に開催 など 【区分B】地域の夜間・早朝の観光振興に向けた取組の実施 [例]・夜間や早朝に楽しめる地域の観光スポット等を紹介する周遊マップ冊子を制作 など 【区分C】夜間・早朝ツアーの造成 [例]・都内の夜間観光スポットを巡る広域バスツアーを造成 など |
【区分A】3,000万円(2年目:2,250万円、3年目: 1,500万円) 【区分B】 500万円(2年目: 375万円、3年目: 250万円) 【区分C】 500万円(2年目: 375万円、3年目: 250万円) | 2/3以内(2年目:1/2以内、3年目:1/3以内) | 令和8年9月9日~10月16日 17時まで(必着) | 〒163-0915 東京都新宿区西新宿二丁目3番1号 新宿モノリス15階 (公財)東京観光財団 地域振興部 事業課 ナイトタイム等における観光促進助成金担当 Eメール:chiiki@tcvb.or.jp ※詳細は、以下(公財)東京観光財団ホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/news/2026/0909_7810/ |
| 受付中 宿泊施設・飲食店・小売店等の観光関連事業者向け 多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者受入れのためのアドバイザー派遣を実施(令和8年度) | 都内の宿泊施設、飲食店、小売店等の観光関連事業者、観光関連団体等 | 東京都では、多様な文化や習慣を持つ外国人旅行者が安心して快適に滞在できる環境の整備に取り組む観光関連事業者等を支援しています。 このたび、都内の宿泊施設、飲食店、小売店等を対象に、外国人旅行者の受入れに必要な知識や対応方法のノウハウを提供するため、アドバイザー派遣を実施します。 |
【アドバイザー派遣】 多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者の受入れに役立つメニューを設け、店舗や施設の状況や課題等に応じて、それぞれの分野に精通したアドバイザーが訪問し、助言を行います。 ◆実施場所:申込事業者の店舗・施設、その他指定の会場(オンラインによる実施も可能) ◆利用料:無料 ◆派遣回数 ・100事業者:最大2回まで(下記の①②のメニューに関して、それぞれ2回まで利用可能) ・20事業者:最大5回まで(下記の①②のメニューに関して、それぞれ5回まで利用可能) ※2回目の派遣後、3回目以降の派遣を希望される方は先着20事業者に限り最大5回までの派遣を受けられます。 ◆アドバイザー派遣メニュー ①ハラール対応を必要とする旅行者受入アドバイザー派遣 ②外国人旅行者受入アドバイザー派遣 ※①②の両方をご利用いただけます。 ◆メニューの内容 ✓外国人旅行者を惹きつけるコンテンツやSNS等の活用法 ✓外国人旅行者の習慣・制限に配慮した多言語メニューの作成 ✓ハラールの食習慣・制限に関する基礎知識や接遇 ✓ベジタリアン・ヴィーガン等のメニュー開発、食材の仕入れ方法 ✓LGBTQへの配慮や多様な文化・習慣をふまえた接客 など |
令和8年9月1日~令和9年3月12日 ※先着順。定員に達し次第終了。 | 東京都多様な文化・習慣に関する外国人旅行者受入セミナー・アドバイザー派遣事務局 (株式会社JTB東京交流創造事業室内) 電 話:03-6837-0002(平日9:30~17:30) メール:tokyo-inbound@jtb.com |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/inbound/advice/ | ||
| 受付中 観光資源となる歴史的な施設や技術の維持保全を支援します~重点エリアの指定・補助金の募集開始~(令和8年度) | <重点エリアの募集概要> 【募集対象者】 ・地域の観光関連事業者が構成員に含まれている協議会等 ・地域の観光振興を目的とした観光協会等 ※法人格を有する団体でなくても応募可能です。 【応募要件】 ・地域内の観光資源を保全するための計画を策定すること ・計画策定に当たり、外部有識者が関与・助言等を行っていること <補助金の募集概要> 【補助対象者】 ・都内観光関連事業者(宿泊事業者、飲食事業者 等) |
東京には、後世に残すべき歴史的・文化的施設や技術等が多くあり、重要な観光資源となっており、都では、東京の魅力発信に資する、歴史ある施設や技術等の維持保全に係る取組を支援しています。 このたび、地域が一体となって観光資源の面的な維持保全を行う重点エリアを募集します。また、観光関連事業者による維持保全の取組への補助金の募集も開始します。 |
<補助金の対象となる事業> ① 概ね築50年以上の観光施設の維持保全を図る取組 例)建設当時の特色を残す老舗料理店の維持補修工事 ② 概ね50年以上の実績を有する技術等の維持保全を図る取組 例)郷土料理の技を継承するための人材募集、研修 <補助対象経費> ① 観光施設の維持・保全のために行う工事費 等 ② 技術等の維持・保全に必要となる人材確保・育成、広報PR費 等 ※ 補助対象経費の詳細は募集要領を必ずご確認ください。 |
1,000万円 | 2/3以内 ※支援対象者が重点エリア内で行う取組(補助対象事業)が、重点エリア計画書に沿ったものである場合は、補助率を3/4以内、上限1,500 万円に拡充します。 | 令和8年6月10日から令和9年1月29日まで(必着) | 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 | https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/06/2026061013 |
| 受付中 アドバイザーを活用した観光関連事業者支援事業 (令和8年度) | 都内の観光関連事業者 (宿泊事業者、旅行事業者、飲食事業者、小売事業者、観光バス・タクシー事業者等) |
東京都及び(公財)東京観光財団は、東京都内の観光関連事業者が、アドバイザーの助言を受けて行う経営の改善や新しい事業の展開に向けた取組を支援します。 | アドバイザーから助言を受けて行う(1)~(3)の取組に関する経費 (1)経営の改善や生産性向上の取組 (2)新サービス・商品開発等新事業の展開の取組 (3)経営戦略の見直し等を行う際に必要なコンサルタントを受ける取組 【経費詳細】※各経費について注意事項がありますので、募集要領をご確認ください。 ①機械設備等導入費(新サービス実施や業務効率化に必要な機械設備等の導入経費) ②新サービス・商品開発費(新サービス開発に必要な外注・委託費) ③施設建物工事費(新サービス実施のために直接必要な工事費) ④人材育成費(研修会開催等の経費) ⑤広告宣伝費(Web製作、動画作成等の経費) ⑥コンサルタント経費(経営戦略の見直しを目的とした経営診断に係る経費等) |
1事業者あたり上限200万円 (ただし、広告宣伝費及びコンサルタント経費については補助限度額100万円) | 2/3以内 | 令和8年4月1日 から 令和9年3月31日 まで | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 ※申請書類や手続方法については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/adviser/ |
| 受付中 観光産業の活性化促進事業(令和8年度) | ・都内に事務所を有し、旅行者向けの事業を営む観光関連業界団体 (宿泊業、飲食業、小売業、旅行業、運輸業等の業種の業界団体) ・都内で営業する2者以上の観光関連事業者のグループ |
東京都では、観光産業の活性化に向け、観光関連業界団体又は観光関連事業者グループが連携して行う、地域や業界の共通課題解決等に向けた取組(生産性向上・新サービス開発、情報発信等)を支援しています。個社では難しい課題を、業界団体や複数事業者が連携して解決したい場合に活用できる事業です。 | 団体等が共同で行う、下記(1)~(4)に要する費用 (1) 業況改善に向けた、生産性向上や業務効率化等を図る取組 (2) 旅行者獲得に向けた、新サービス・商品開発等を図る取組 (3) 旅行者獲得に向けた、情報発信・環境整備等を図る取組 (4) 人材確保・育成・定着等を図る取組 ※(4)は(1)~(3)と合わせて行うことが必要です。 |
補助限度額 1団体(グループ)2,500万円 (調査費、広告宣伝費、人材確保費等一部経費は限度額 500万円) | 2/3以内 (4者未満の観光関連事業者グループは1/2) | 令和8年4月1日から令和8年12月25日まで ※補助金申請額が予算額に達した時点で受付を終了致します。 | 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 上記の募集期間内に、国が運営する補助金の電子申請システム(jGrants)または郵送により必要書類(様式第1号「申請書」及び「事業計画書」)をご提出ください。 ※郵送の場合は簡易書留等郵便の追跡ができる方法で受付期間内に提出してください。 |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/gyoukai/ |
| 受付中 インバウンド対応力強化支援事業(令和8年度) | ・都内の観光関連事業者 (宿泊事業者、飲食事業者、小売事業者、観光バス・タクシー事業者等) ※飲食・小売・体験型コンテンツ事業者については中小企業に限る ・中小企業団体・観光関連事業者グループ |
東京都及び(公財)東京観光財団では、都内の観光関連事業者等が、訪都外国人旅行者のニーズに対応した利便性や快適性を向上させる目的で新たに実施する受入環境整備に向けた取組への支援を開始します。 | ※補助対象者が限られるものがございます。詳細はお問い合わせください。 ①多言語対応(施設の利用案内・マナー啓発・HPの多言語化等) ②外国人向けグルメサイトへの登録・掲載 ③インバウンド対応に係る人材育成(研修会開催等) ④公衆無線LANの設置 ⑤キャッシュレス機器(クレジットカード・電子マネー・多通貨決済等)の導入 ⑥ロッカー等手荷物預かり設備の導入 ⑦トイレの多機能化(男女共用多機能トイレの設置) ⑧多様な文化・習慣を有する外国人旅行者の受入対応に係る整備 ⑨災害時における外国人旅行者の受入対応(防災マップの作成等) ⑩防犯カメラの設置 ⑪車両に設置する表示機器の設置 |
○1施設/店舗等あたり上限300万円 ○1団体/グループあたり上限1,000万円 | 1/2 (①に関する取組については2/3) | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで ※⑪については準備中です。詳細が決まりましたら(公財)東京観光財団のホームページにてお知らせします。 ※受付期間中であっても、補助金申請額が予算額に達した時点で受付を終了します。 ※郵送は当日消印有効、Jグランツは3月31日17時締切です。 | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課 ・申請書類や手続方法については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/welcome-foreigner/ |
| 受付中 観光関連事業者による環境対策促進事業(令和8年度) | 都内の観光関連事業者(宿泊事業者、旅行業者、観光バス事業者、タクシー事業者、飲食事業者、小売事業者等) | 東京都及び(公財)東京観光財団は、都内の観光関連事業者が、自ら策定したSDGsなどの計画に基づき取り組む環境対策等に必要な設備導入等を支援しています。 この度、令和8年度の申請受付を開始いたします。 |
<補助対象事業> (1)事業者が策定した環境対策に関する計画に基づいて実施する設備導入等の取組 【想定例】 ・節水設備の導入(節水型トイレ・シャワーへの切替、節水型業務用食器洗浄機の導入、節水型洗車機の導入、 節水・再生水利用装置の導入等) ・ペーパーレス化の取組(施設館内デジタルサイネージの設置等) ・廃棄物の低減につながる設備導入(生ごみ処理機、フードロス低減システムの導入等) (注)補助対象となる「環境対策」には、省エネや脱炭素に資することを目的とした取組は含みません。 (2)補助対象となる取組についての広報PR等 <補助対象経費> 補助対象事業を実施するために必要な設備導入及び広報PR等の経費 |
1事業者あたり上限1,500万円 | 1/2以内(中小企業は2/3以内) | 令和8年4月1日から令和9年2月26日まで | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 ※申請書類や手続方法については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/kankyo/ |
| 受付中 東京観光デジタルパンフレットギャラリー | 国内外の旅行者が東京を観光する際に役立つパンフレットやチラシ等 | 東京の様々な観光パンフレットのデジタルブックをウェブ上で閲覧できるサイトです。皆さまからご提供いただいたパンフレット(PDFデータ)を、デジタルブック形式に変換し、パンフレットページとしてまとめ、見やすく掲載しています。 (東京観光財団の賛助会員には掲載料無料サービスあり) |
自社及び観光パンフレットを掲載 | 随時 | (公財)東京観光財団 観光情報課 | https://www.gotokyo.org/book/ | ||
| 受付中 多言語メニュー作成支援ウェブサイト事業(EAT東京) | 都内で飲食店を営み、外国人旅行者のための多言語対応に取り組んでいる又は、取り組もうとしている店舗 | 外国人旅行者向けの多言語の飲食店メニュー制作をサポートするウェブサイトで、12言語に対応しています。 飲食店メニューの多言語化をサポートするサイトと、登録いただいた店舗を外国人旅行者に案内するサイトの2種類を運用しています。通年で登録を募っています。 |
メニューの多言語化 | 随時 | (公財)東京観光財団 観光情報課 | https://www.menu-tokyo.jp/menu/ |