支援メニュー検索
観光関連事業者のDXに向けて専門家を派遣します!
~「DXナビゲーター」事業の募集開始 最大5回まで無料~
東京都および公益財団法人東京観光財団は、観光関連事業者の業務効率化や付加価値向上に繋がるデジタル化を後押ししています。
この度、業務の棚卸しやデジタル診断を通じて、最適なデジタルツール等の御提案や、活用可能な補助金の御案内を行う「DXナビゲーター」の派遣を開始します。
【DXナビゲーターとは】
システム導入・ITコンサルティング業務の実務経験、観光関連産業に関する知見を有する専門家
| 支援対象 | 都内観光関連事業者 |
|---|---|
| 補助対象事業 | ◆支援内容:最大5回まで派遣(※オンラインによる支援も可) ◆利用料:無料 <相談事例> ✓人手不足で業務が回らない ✓デジタルを活用したマーケティングの方法が分からない ✓最適な価格設定にあたってのデータ活用について知りたい 【支援の流れ】1~3において最大5回の派遣(本事業) 1 現状やニーズのヒアリング 2 課題の可視化・分析(デジタル診断) 3 最適なDXの取組を提案 補助金等を案内 |
| 募集期間 | 令和8年5月18日から令和9年1月15日まで ※予算状況に応じて募集終了が早まる可能性があります |
| 申請先 | 以下の詳細URLの相談フォームよりお申込みください。 |
| 詳細URL | https://www.dx-navigator.tokyotourism-onestop.jp/ |
他の支援メニューをお探しですか?
宿泊施設バリアフリー化支援補助金(令和8年度)
東京都及び(公財)東京観光財団は、障害者や高齢者等の観光客やビジネス客など、誰もが円滑に宿泊施設を利用できる環境を整備するため、バリアフリー化に取り組む事業者に対し、施設整備等に要する経費を補助しています。この度、令和8年度の申請受付を開始いたします。
ナイトタイム等(夜間・早朝)における観光促進助成金(令和8年度)第2回
都内でナイトタイム等(18時から翌日8時まで)に行われるイベントの実施、ツアーの造成、並びにナイトタイム等の観光振興に資する情報発信等の取組を行う事業に対し、必要な助成金を交付することにより、国内外からの旅行者誘致の促進を図るとともに、日中の観光への集中を防ぎ、観光時間の分散化を図ることを目的とする助成金の募集を開始します。
多様な体験型観光推進事業補助金(令和8年度)
東京都は、東京の美容室等の高い技術を新たな観光資源とするため、美容室等を運営する事業者が、外国人旅行者向けに新たなサービスを開始する際に必要な経費の一部を補助しています。
この度、令和8年度の申請受付を開始いたします。
宿泊施設向け多言語コールセンター
(1)電話通訳サービス
宿泊施設の従業員が、外国人旅行者との接客時において外国語による意思疎通が困難な場合に、コールセンターのオペレーターが通訳を行う。
(2)翻訳サービス
施設内の表示や外国人旅行者からのメールでの問合せ等に関する翻訳を行う。
Old meets New 日本文化を活用した観光振興事業助成金
持続的な賑わいを創出し都内の観光振興を図ることを目的とし、東京にある芸術・音楽・伝統芸能や伝統工芸、神社仏閣や歴史的な建造物等の日本文化を活用した観光振興の取組に対して、その経費の一部を助成します。