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「インバウンド」の検索結果 13件が検索されました

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事業名 支援対象 紹介文/提供内容 補助対象事業 補助限度額 補助率 募集期間 申請先 URL
受付中 地域のサステナブル・ツーリズム推進助成金(令和8年度)第2回 ①都内の観光協会等
②都内の商工会等
③都内の観光協会等、都内の商工会等、NPO法人、農林水産漁業関連団体、大学、町会・自治会、民間事業者等の地域の複数の団体(※)が連携して設置した協議会
※地域で主体となって観光まちづくりに取り組む団体等(都内の観光協会等、都内の商工会等)を必ず1者以上含むこと。
 東京都と(公財)東京観光財団では、都内地域の自主的なサステナブル・ツーリズムの推進を図るため、社会経済・文化・環境の観点をふまえ、地域におけるサステナブルな観光コンテンツの発掘・磨き上げや地域関係者が一体となって行う持続可能な観光まちづくり等の取組を支援する「令和8年度 地域のサステナブル・ツーリズム推進助成金」を募集中です。 ■A サステナブル・ツーリズムを推進するための準備事業
サステナブル・ツーリズムを推進するために、地域関係者の知識習得や取組機運向上、地域の観光資源の発掘等に役立つ新たな取組を対象とします。
【例】
・知識やスキルが習得できる研修受講
・地域資源の発掘や磨き上げに向けたワークショップの開催
・地域の自然等を活用したネイチャーツアーの造成
・地域としてのサステナブル・ツーリズム関連認証等の取得 など

■B サステナブル・ツーリズムを推進するための実践事業
サステナブル・ツーリズムを推進するために、「社会経済」「文化」「環境」の3分野への影響に配慮して実施する新たな取組を対象とします。
【例】
・地域の環境、文化、経済などが学べるツアーの実施
・地域の伝統的な祭りの振興及び保護を目的としたPR用ウェブサイトの制作
・地域の子供たちに対して地元の伝統料理の理解を深めるワークショップの開催
・農業体験等を通じた地域の第一次産業の活性化につながる観光コンテンツの造成と実施 など
1助成対象者あたり500万円 ただし、以下の条件を満たす場合は、それぞれ50万円ずつ助成限度額を増額する(最大650万)。 ・小学生・中学生・高校生等を対象とした取組 ・地域住民等のシビックプライド※の醸成に資する取組 ・観光を通じた地域の第一次産業の活性化に資する取組 ※「シビックプライド」は株式会社読売広告社の登録商標です。 2/3 令和 8 年 7 月 13 日から令和 8 年 8 月 20 日まで 〒163-0915 東京都新宿区西新宿二丁目3番1号 新宿モノリス15階
(公財)東京観光財団 地域振興部 事業課 地域のサステナブル・ツーリズム推進助成金担当
Eメール:chiiki@tcvb.or.jp
https://www.tcvb.or.jp/jp/news/2026/0423_7531/
受付中 ライトアップ等総合支援助成金(令和8年度)第2回 区市町村、観光協会、商工会等、エリアマネジメント、民間事業者、商店街等、その他の法人
※以下、補助対象事業の区分A-②の場合、申請者は照明機材を設置する建造物等の所有者に限ります。
 東京都及び(公財)東京観光財団では、地域の観光資源等を活用したライトアップやイルミネーションの新たな取組の支援を通じ、都内におけるナイトタイム観光を推進し、観光消費の拡大や観光時間の分散化を図る取組を進めています。
 このたび、区市町村、観光協会、商工会等、エリアマネジメント、民間事業者、商店街等、その他法人が実施する、自然物や建造物等にライトアップ等を実施することにより、ナイトタイム観光の推進を図る新たな取組に対してその経費を助成する「ライトアップ等総合支援助成金」の募集を開始します。
自然物や建造物等にライトアップ等を実施することにより、ナイトタイム観光の推進を図る新たな取組。

【対象事業】一定期間のライトアップ等の実施
 <区分A> ①3か月を超えて毎日実施するもの。
      ②終期を定めず常設し毎日実施するもの。

【対象事業】一時的なライトアップ等の実施
 <区分B> 1週間以上3か月以内で毎日実施するもの。

(1)「自然物」とは、樹木等自然に存在しているもの
(2)「建造物等」とは、都内にある歴史的な建造物、文化施設、観光施設、その他公共性ある施設(橋梁)やモニュメント等、観光振興に向けたライトアップ等が可能な場所
(3)「ライトアップ等」とは、ライトアップやイルミネーションなど、光源を活用して対象物又は空間に光を照射するもの
(4)「新たな取組」とは、都市景観の魅力向上や観光客の誘客に寄与し、ナイトタイムの魅力向上に資する取組のうち、過去5年間、ライトアップ等を実施したことがない場所または過去に実施した事業とは異なる内容を実施するもの
【区分A】3,000万円 【区分B】  600万円 2/3以内 令和8年7月27日から8月28日 17時まで 〒163-0915
東京都新宿区西新宿二丁目3番1号 新宿モノリス15階
(公財)東京観光財団 地域振興部事業課 ライトアップ等総合支援助成金担当
Eメール:lightup@tcvb.or.jp
※詳細は、以下「詳細URL」からご確認ください。
https://www.tcvb.or.jp/jp/news/2026/0727_7742/
受付中 宿泊・飲食・小売事業者向け 外国人材採用・活用のための採用支援セミナー・専門家派遣・日本語研修を実施します (令和8年度) 都内に本社又は主たる事業所を持つ宿泊、飲食、小売事業者  訪都外国人旅行者の増加に伴い、観光産業では外国人材の活用を進める動きが広がっています。
 東京都では、外国人材の活用によるインバウンド対応に関心を持つ観光関連事業者を対象に、外国人材活用に関する採用支援セミナー・相談会、専門家派遣およびビジネス日本語研修を実施します。
◆参加無料

<セミナー&相談会>
~初めての採用から離職防止・人材活用までわかる~
在留資格申請等の雇用関係の経験豊富な行政書士や外国人材マネジメント実務の専門家を講師に迎え、終了後は講師による個別の相談を実施します(希望者のみ)。
【日時】第1回:令和8年7月1日、第2回:7月29日
    セミナー  14:00~15:30(アーカイブ配信もあり)
    個別相談会 15:30~16:00
【定員】各回30名(第1回、第2回ともに同じ内容)
【実施方法】オンライン(Zoom) ※アーカイブ配信あり
【申込締切】第1回:令和8年6月29日、 第2回:7月27日

<専門家派遣>
~課題の洗い出しから解決まで最大5回の伴走型支援~
企業へのヒアリングや現場調査等により課題を明確にし、多様な分野の専門家たちが解決に向け継続してサポートします。
【支援事業者数】20事業者 ※1事業者あたり最大5回まで
【支援の流れ】申込 ▶ ヒアリング ▶ 専門家から提案 ▶ コンサルティング開始
【方 法】対面またはオンライン
【申込期間】令和8年5月26日~令和9年1月31日

<ビジネス日本語研修>
~オーダーメイドの研修で外国人材の「ビジネス日本語力」を向上~
観光業の接遇・コミュニケーションを熟知した講師を現地へ派遣し、外国人社員の業種・語学力に合わせたきめ細やかな日本語研修を実施します。
【支援事業者数】20事業者 ※1事業者あたり最大12回まで
【支援の流れ】申込 ▶ ヒアリング ▶ カリキュラム提案 ▶ 研修開始 ▶ フィードバック
【支援方法】対面またはオンライン
【申込期間】令和8年5月26日~令和9年1月31日
【補助対象事業】欄の各事業内容をご確認ください。 観光産業外国人材活用支援事務局(株式会社エイチ・アイ・エス 内)
電話 050-1752-9778
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/gaikokujinzai/
受付中 美術館・博物館等の観光施設の国際化支援補助金(令和8年度) 都内の民間美術館・博物館等  東京都及び(公財)東京観光財団は、都内の民間美術館・博物館等の観光施設による外国人旅行者の受入環境の整備を支援しています。この度、「美術館・博物館等の観光施設の国際化支援補助金」の受付を4 月1日から開始します。
 本補助金は、展示物の多言語解説の整備やデジタルを活用した新たな鑑賞・体験・展示方法の導入など、様々な事業にご利用いただけます。
外国人旅行者の受入環境整備のために実施する以下の事業
(1)多言語対応の改善・強化
(2)情報通信技術の活用
(3)国際観光都市としての標準的なサービスの導入
(4)安全・安心の確保
(5)混雑回避等の取組
1施設当たり1,000万円 を限度 ※ 令和7年度から令和11年度までの5か年の合計額が上限に達するまで申請可能です。 ※予算額に達した時点で受付を終了する場合があります。 1/2 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課
 申請方法等については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/museum/
受付中 インバウンド対応力強化支援事業(令和8年度) ・都内の観光関連事業者
 (宿泊事業者、飲食事業者、小売事業者、観光バス・タクシー事業者等)
 ※飲食・小売・体験型コンテンツ事業者については中小企業に限る
・中小企業団体・観光関連事業者グループ
 東京都及び(公財)東京観光財団では、都内の観光関連事業者等が、訪都外国人旅行者のニーズに対応した利便性や快適性を向上させる目的で新たに実施する受入環境整備に向けた取組への支援を開始します。 ※補助対象者が限られるものがございます。詳細はお問い合わせください。
①多言語対応(施設の利用案内・マナー啓発・HPの多言語化等)
②外国人向けグルメサイトへの登録・掲載
③インバウンド対応に係る人材育成(研修会開催等)
④公衆無線LANの設置
⑤キャッシュレス機器(クレジットカード・電子マネー・多通貨決済等)の導入
⑥ロッカー等手荷物預かり設備の導入
⑦トイレの多機能化(男女共用多機能トイレの設置)
⑧多様な文化・習慣を有する外国人旅行者の受入対応に係る整備
⑨災害時における外国人旅行者の受入対応(防災マップの作成等)
⑩防犯カメラの設置
⑪車両に設置する表示機器の設置
○1施設/店舗等あたり上限300万円 ○1団体/グループあたり上限1,000万円 1/2 (①に関する取組については2/3) 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで ※⑪については準備中です。詳細が決まりましたら(公財)東京観光財団のホームページにてお知らせします。 ※受付期間中であっても、補助金申請額が予算額に達した時点で受付を終了します。 ※郵送は当日消印有効、Jグランツは3月31日17時締切です。 (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光インフラ整備課
・申請書類や手続方法については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/welcome-foreigner/
受付中 多様な体験型観光推進事業補助金(令和8年度) 都内で美容室等を運営し、外国人旅行者に向けた美容を目的とする体験型観光サービス(ヘアカット、ネイル、メイク等)を提供する事業者  東京都は、東京の美容室等の高い技術を新たな観光資源とするため、美容室等を運営する事業者が、外国人旅行者向けに新たなサービスを開始する際に必要な経費の一部を補助しています。
 この度、令和8年度の申請受付を開始いたします。
美容を目的とする体験型観光サービスの開発等に要する機器・備品購入費、翻訳費、委託費、施設整備費等
(外国人旅行者の言語や文化、習慣等に対応するために必要、かつ、集客からサービスの提供まで一連の受入体制が整備されること)

【 経費の例 】
○ 多言語予約システムの導入経費
○ 多言語広報ツール(自社HPやチラシ等)作成費
○ サービスの提供(自動翻訳機やアプリの導入、店内表示やメニューの多言語化等)に係る経費
200万円 2/3以内 令和8年4月1日から令和8年11月30日まで(必着) ※予算額に達した時点で受付を終了する場合があります。 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課
郵送(簡易書留)または国が運営する補助金の電子申請システム(jGrants)により、必要書類をご提出ください。
【提出先】
〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 東京都庁第一本庁舎19階
東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 受入環境調整担当 宛

※募集要領、申請様式等は、以下産業労働局観光部HP からダウンロードできます。
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/beauty/
受付中 ムスリム観光客受入対応BOOK【事業者向け】  東京都では、ムスリムやベジタリアンをはじめ、多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者が安心して快適に滞在できる受入環境の整備を推進しています。事業者の方がムスリム旅行者を接客する際にご活用ください。
〈掲載内容〉
「ムスリム対応会話集」「ムスリム対応チェックシート」「都内礼拝場所一覧」
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/handbook/
受付中 ムスリム旅行者おもてなしハンドブック  東京都では、ムスリムやベジタリアンをはじめ、多様な文化・習慣を持つ外国人旅行者が安心して快適に滞在できる受入環境の整備を推進しています。「ムスリム旅行者おもてなしハンドブック」はムスリム旅行者受入に関する基本知識や対応策などをまとめたハンドブックです。ムスリム旅行者受入の取組にあたりご活用ください。
〈掲載内容〉
 「ムスリム」「食」「礼拝」「習慣・マナー」に関する基礎知識、おもてなしのポイント、都内での取組事例、都内の礼拝所マップなど
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/handbook/
受付中 東京観光デジタルパンフレットギャラリー 国内外の旅行者が東京を観光する際に役立つパンフレットやチラシ等 東京の様々な観光パンフレットのデジタルブックをウェブ上で閲覧できるサイトです。皆さまからご提供いただいたパンフレット(PDFデータ)を、デジタルブック形式に変換し、パンフレットページとしてまとめ、見やすく掲載しています。
(東京観光財団の賛助会員には掲載料無料サービスあり)
自社及び観光パンフレットを掲載 随時 (公財)東京観光財団 観光情報課 https://www.gotokyo.org/book/
受付中 多言語メニュー作成支援ウェブサイト事業(EAT東京) 都内で飲食店を営み、外国人旅行者のための多言語対応に取り組んでいる又は、取り組もうとしている店舗 外国人旅行者向けの多言語の飲食店メニュー制作をサポートするウェブサイトで、12言語に対応しています。
飲食店メニューの多言語化をサポートするサイトと、登録いただいた店舗を外国人旅行者に案内するサイトの2種類を運用しています。通年で登録を募っています。
メニューの多言語化 随時 (公財)東京観光財団 観光情報課 https://www.menu-tokyo.jp/menu/
受付中 宿泊施設向け多言語コールセンター 都内の宿泊施設 (1)電話通訳サービス
宿泊施設の従業員が、外国人旅行者との接客時において外国語による意思疎通が困難な場合に、コールセンターのオペレーターが通訳を行う。
(2)翻訳サービス
施設内の表示や外国人旅行者からのメールでの問合せ等に関する翻訳を行う。
随時 宿泊施設向け多言語コールセンター事務局 https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/callcenter/yado/
受付中 小売店向け多言語コールセンター (1)都内の小売店
(2)都内の免税店
(1)電話通訳サービス
小売店等の従業員が、外国人旅行者との接客時において外国語による意思疎通が困難な場合に、コールセンターのオペレーターが通訳を行う。また、免税店従業員より依頼があった場合に、直接旅行者に対し免税・配送に関する説明を外国語で行う。
(2)翻訳サービス
店内掲示物や商品説明資料、外国人旅行者からのメールでの問合せ等に関する翻訳を行う。
随時 小売店向け多言語コールセンター事務局 https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/callcenter/shop/
受付中 飲食店向け多言語コールセンター 都内で飲食店を営み、外国人旅行者のための多言語対応に取り組んでいる又は、取り組もうとしている店舗 (1)電話通訳サービス
飲食店の従業員が、外国人旅行者との接客時において外国語による意思疎通が困難な場合に、コールセンターのオペレーターが通訳を行う。
(2)翻訳サービス
店内の表示や料理の概要・食べ方、外国人旅行者からのメールでの問合せ等に関する翻訳を行う。
随時 飲食店向け多言語コールセンター事務局 https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/callcenter/eat/