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「観光商品等の開発」の検索結果 5件が検索されました
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| 事業名 | 支援対象 | 紹介文/提供内容 | 補助対象事業 | 補助限度額 | 補助率 | 募集期間 | 申請先 | URL |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 受付中 ライトアップ等総合支援助成金(令和8年度)第2回 | 区市町村、観光協会、商工会等、エリアマネジメント、民間事業者、商店街等、その他の法人 ※以下、補助対象事業の区分A-②の場合、申請者は照明機材を設置する建造物等の所有者に限ります。 |
東京都及び(公財)東京観光財団では、地域の観光資源等を活用したライトアップやイルミネーションの新たな取組の支援を通じ、都内におけるナイトタイム観光を推進し、観光消費の拡大や観光時間の分散化を図る取組を進めています。 このたび、区市町村、観光協会、商工会等、エリアマネジメント、民間事業者、商店街等、その他法人が実施する、自然物や建造物等にライトアップ等を実施することにより、ナイトタイム観光の推進を図る新たな取組に対してその経費を助成する「ライトアップ等総合支援助成金」の募集を開始します。 |
自然物や建造物等にライトアップ等を実施することにより、ナイトタイム観光の推進を図る新たな取組。 【対象事業】一定期間のライトアップ等の実施 <区分A> ①3か月を超えて毎日実施するもの。 ②終期を定めず常設し毎日実施するもの。 【対象事業】一時的なライトアップ等の実施 <区分B> 1週間以上3か月以内で毎日実施するもの。 (1)「自然物」とは、樹木等自然に存在しているもの (2)「建造物等」とは、都内にある歴史的な建造物、文化施設、観光施設、その他公共性ある施設(橋梁)やモニュメント等、観光振興に向けたライトアップ等が可能な場所 (3)「ライトアップ等」とは、ライトアップやイルミネーションなど、光源を活用して対象物又は空間に光を照射するもの (4)「新たな取組」とは、都市景観の魅力向上や観光客の誘客に寄与し、ナイトタイムの魅力向上に資する取組のうち、過去5年間、ライトアップ等を実施したことがない場所または過去に実施した事業とは異なる内容を実施するもの |
【区分A】3,000万円 【区分B】 600万円 | 2/3以内 | 令和8年7月27日から8月28日 17時まで | 〒163-0915 東京都新宿区西新宿二丁目3番1号 新宿モノリス15階 (公財)東京観光財団 地域振興部事業課 ライトアップ等総合支援助成金担当 Eメール:lightup@tcvb.or.jp ※詳細は、以下「詳細URL」からご確認ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/news/2026/0727_7742/ |
| 受付中 観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金(令和8年度) ★中小企業限定 | 都内の観光関連事業者(宿泊、旅行、飲食、小売事業者など) ※中小企業者に限る |
東京都および(公財)東京観光財団は、「東京観光産業ワンストップ支援センター」の専門家派遣と連携し、DXやデジタル化、設備導入などによる生産性向上などを後押しする事業の募集を開始します。 | DXや設備導入などによる生産性向上や新サービス開発などの取組(デジタル化以外の取組も対象) 例:顧客データのAI分析を活用した販売予測ツールの導入、東京の文化・自然に因んだアクティビティの開発 など ~事業の流れ~ ※必ず補助金申請前に「専門家」の派遣が必要です。 【Step1】東京観光財団に相談 【Step2】専門家派遣・助言により事業計画作成 【Step3】補助金申請 審査・交付決定 【Step4】事業実施・専門家による伴走支援 【Step5】補助金交付 |
3,000万円/1事業者 対象期間:2年 | 2/3以内(計画的な賃上げの取組については4分の3以内) | (第1回)令和8年7月27日~令和8年8月28日 (第2回)令和8年10月19日~令和8年11月30日 ※予定 | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 電話:03-5579-8873 申請書類や手続方法については、以下「詳細URL」を御覧下さい。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/DXmgmt/ |
| 受付中 アドバイザーを活用した観光関連事業者支援事業 (令和8年度) | 都内の観光関連事業者 (宿泊事業者、旅行事業者、飲食事業者、小売事業者、観光バス・タクシー事業者等) |
東京都及び(公財)東京観光財団は、東京都内の観光関連事業者が、アドバイザーの助言を受けて行う経営の改善や新しい事業の展開に向けた取組を支援します。 | アドバイザーから助言を受けて行う(1)~(3)の取組に関する経費 (1)経営の改善や生産性向上の取組 (2)新サービス・商品開発等新事業の展開の取組 (3)経営戦略の見直し等を行う際に必要なコンサルタントを受ける取組 【経費詳細】※各経費について注意事項がありますので、募集要領をご確認ください。 ①機械設備等導入費(新サービス実施や業務効率化に必要な機械設備等の導入経費) ②新サービス・商品開発費(新サービス開発に必要な外注・委託費) ③施設建物工事費(新サービス実施のために直接必要な工事費) ④人材育成費(研修会開催等の経費) ⑤広告宣伝費(Web製作、動画作成等の経費) ⑥コンサルタント経費(経営戦略の見直しを目的とした経営診断に係る経費等) |
1事業者あたり上限200万円 (ただし、広告宣伝費及びコンサルタント経費については補助限度額100万円) | 2/3以内 | 令和8年4月1日 から 令和9年3月31日 まで | (公財)東京観光財団 観光産業振興部 観光産業振興課 ※申請書類や手続方法については、以下(公財)東京観光財団のホームページをご覧ください。 |
https://www.tcvb.or.jp/jp/project/infra/adviser/ |
| 受付中 観光産業の活性化促進事業(令和8年度) | ・都内に事務所を有し、旅行者向けの事業を営む観光関連業界団体 (宿泊業、飲食業、小売業、旅行業、運輸業等の業種の業界団体) ・都内で営業する2者以上の観光関連事業者のグループ |
東京都では、観光産業の活性化に向け、観光関連業界団体又は観光関連事業者グループが連携して行う、地域や業界の共通課題解決等に向けた取組(生産性向上・新サービス開発、情報発信等)を支援しています。個社では難しい課題を、業界団体や複数事業者が連携して解決したい場合に活用できる事業です。 | 団体等が共同で行う、下記(1)~(4)に要する費用 (1) 業況改善に向けた、生産性向上や業務効率化等を図る取組 (2) 旅行者獲得に向けた、新サービス・商品開発等を図る取組 (3) 旅行者獲得に向けた、情報発信・環境整備等を図る取組 (4) 人材確保・育成・定着等を図る取組 ※(4)は(1)~(3)と合わせて行うことが必要です。 |
補助限度額 1団体(グループ)2,500万円 (調査費、広告宣伝費、人材確保費等一部経費は限度額 500万円) | 2/3以内 (4者未満の観光関連事業者グループは1/2) | 令和8年4月1日から令和8年12月25日まで ※補助金申請額が予算額に達した時点で受付を終了致します。 | 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 上記の募集期間内に、国が運営する補助金の電子申請システム(jGrants)または郵送により必要書類(様式第1号「申請書」及び「事業計画書」)をご提出ください。 ※郵送の場合は簡易書留等郵便の追跡ができる方法で受付期間内に提出してください。 |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/gyoukai/ |
| 受付中 乗降用リフト装置付バス利用支援補助金(令和8年度) | 東京都内に主たる営業所を置く旅行業者 | 東京都は、障害者や高齢者等が安心して都内観光を楽しめるアクセシブル・ツーリズムの充実に向けた取組を推進しています。 この度、旅行業者に対し、乗降用リフト装置付バスを手配し旅行を催行する経費の一部を補助する乗降用リフト装置付バス利用支援補助金の今年度募集を開始いたしますのでお知らせします。 |
乗降用リフト装置付バスを貸切で手配する旅行(募集型企画旅行・受注型企画旅行) ※補助対象期間:交付決定の日から令和9年3月31日までに完了する旅行 ※都内発着に限る |
1台当たり最大50,000円(1事業者につき最大20台まで) | 通常のバスの貸切料金と乗降用リフト装置付バスの貸切料金の差額代金 | 令和8年4月1日から令和9年2月5日まで(必着) ※予算額に達した時点で受付を終了する場合があります。 | 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 郵送(簡易書留)または国が運営する補助金の電子申請システム(jGrants)により、必要書類をご提出ください。 【提出先】 〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 東京都庁第一本庁舎19階 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課 受入環境調整担当 宛 ※募集要領、申請様式等は、下記産業労働局観光部HP からダウンロードできます。 |
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/tourism/kakusyu/lift/ |